高知医療学院

  • メール

文字サイズ

  • 小さく
  • 標準
  • 大きく
  • フェイスブック
HOME>リハビリテーションと芸術・文化

リハビリテーションと芸術

舞台総見

高知医療学院では、毎年、高知県立美術館と提携して
藤田 直義 館長監修のもと、舞台総見・展覧会観賞を行っています。

パンフレット表紙
2014年度『ユニット・シアン講演「シアンの孤独」』
2013年度『カンデンツァーピアノの中の都市vol.5』
2012年度『音楽劇「ファンファーレ」講演』
2011年度『プロジェクト大山「キャッチマイビーム」公演』
(高知県立美術館舞台公演シリーズVol.65)
2010年度『カンパニーデラシネラ新作「異邦人」公演』
(高知県立美術館舞台公演シリーズVol.59)
2009年度『オーストリアダンス、パフォーマンス2本立公演』
(高知県立美術館舞台公演シリーズVol.56)
2008年度『「ヴィクトリア」公演』
(高知県立美術館舞台公演シリーズVol.49)

リハビリテーションと文化

映画総見

高知医療学院では、定期的に映画総見を行っています。

家の鍵
『家の鍵』
LE CHIAVI DI CASA
親と子、人と人、真実の愛を探して旅は続く。
ミュンヘンからベルリン、そしてノルウェイの海辺の町へ、
15年の空白を経て出会った父と息子が辿る心の旅路。
イメージ
ミルコのひかり
『ミルコのひかり』
Rosso Come Il Cielo
映画が大好きな盲目の少年がイタリア映画屈指の音楽家となるまでの、感動のトゥルー・ストーリー。
イメージ
音のない世界で
『音のない世界で』
Le Pays Des Sourds
聴覚欠如により、口がきけなくなった人たちの日常生活を映し出すことにより、彼らの現状と実態に迫ったドキュメンタリー。
94年ボンベイ国際映画祭グランプリ作品。
イメージ
ベンダ・ビリリ!
『ベンダ・ビリリ!』
BENDA BILILI!
路上の音楽集団とストリートの子供たちの
5年にわたる勇気と希望の物語
2010年 カンヌ国際映画祭(監督週間)オープニング作品
イメージ
終わりよければすべてよし
『終わりよければすべてよし』
All's Well that Ends Well
医療の側から在宅医療の理念とシステムの問題を中心に取り上げられた物語。
第19回東京国際女性映画祭上映作品
やさしい嘘と贈り物
『やさしい嘘と贈り物』
LOVELY, STILL
認知症で記憶をなくした老人が、彼を気遣う家族に見守られながら自分の妻に恋をする姿を描いた人間ドラマ。
ちづる
『ちづる』
重度の知的障害と自閉症をもった妹とその母を1年に渡り撮り続けた、みずみずしくも優しい家族の物語。
社会の中で生きる子どもたち
『社会の中で生きる子どもたち』
様々な形の差別を描く日本映画や、苦難の歴史によって苦しむ子ども、未来の主人公と真剣に向き合う人々を描いた作品。